つくるひとをつくる。人材輩出のまち井波
この希望のためにFOR HOPE HERE
いつもここにある希望の心を信じて。
この風景のためにFOR PLACE HERE
人と人がつながる場として。
この源泉のためにFOR ORIGIN HERE
勇気を与える源泉として。









600年の歴史を持つ井波は、時々の時代で進化の「源泉」となる人材を輩出してきました。
ひとりの技術と熱意が、町の人々や弟子につたわり、次の時代のスタンダードとなっていく。
井波からうまれたMASTER PIECEが日本や世界へ受け入れられていく景色を多く生み出してきました。

井波の源泉

清水建設の2代目社長

日本建築界の巨匠



クラフトユニバーシティ構想は、ジソウラボが地域の有識者で結成された「いなみまちプロ」のメンバーと共に提唱する、旧井波町役場の利活用提案。
井波が位置する南砺市は2004年8町村の合併により、旧井波町役場が遊休施設となり、新たな地域活性化の為の拠点として転換することが検討されました。まち全体を「新たな学びを得られるまち」として捉え、さまざまなクリエイターやデザイナーが集まる、中心的な施設として井波の特徴であるものづくりをはじめとするクリエイション(創造)が生まれるキャンパス「CRAFT UNIVERSITY CAMPUS(通称:CUCA)」として整備し、世界に発信する場所に育てていくプロジェクトである。
EAT LOCAL INAMI プロジェクトは、井波の特徴であるものづくりを起点とした新たな食文化を創出しようとする拠点開発事業。
ジソウラボは次世代の井波文化をつくる種を呼び育てる「ひと」づくりプロジェクト「(MA)Pプロジェクト」を現在おこなっている。その活動の中で、多くの交流人口が生まれ、より井波の滞在を楽しんでもらう為に食の拠点を整備することが求められた。観光客や市外の人々が立ち寄りたくなる「ソト食」機能と地元住民が日常的に活用できる「ウチ食」機能をまち全体に分散させ、内外の人々が井波の新たな食を楽しむ文化を醸成し、地域の農産物を積極的に活用しようと取り組んでいる。
ジソウラヂオは100年後の進化の源泉でありたいと願う町、井波の人々が企てていることをお届けしていく番組です。JISOLABOのビジョンは、”人材輩出のまち井波をつくること”。未来や、地域の変化を生み出すことには、長い時間がかかります。だからこそ、JISOLABOは、その旅路を歩む時間が楽しく豊かであることも大切だと考えています!地域の中での挑戦者や、地域外の応援者など、この小さな町に関わってくださる方とのストーリーをワイワイお伝えしていきます。
井波ミューラルアートプロジェクトは、木彫刻のまちとして受け継がれてきた井波のものづくり精神を、現代アートによって未来へつなぐ地域創造プロジェクト。地域住民やアーティスト、企業が協働し、まちなかの壁面をキャンバスに井波ならではの風景や文化、人々の想いを描き出す。作品制作を通じて多様な交流を生み、まち歩きの魅力向上や新たな来訪動機を創出。職人文化と創造性が交差する井波らしい景観を育みながら、地域への誇りと愛着を高め、人と人、人とまちをつなぐ新たな文化資産の形成を目指している。
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ジソウラボは地域おける人づくりをするための土壌(共通基盤)です。その土壌から「信用・伴走」という栄養を得て、地域プレイヤーが、自ら取組みを進化させるための組織を形成していくという生態系を地域に生み出しています。それは分散型自立組織としての個々の組織(ラボ)を「フレンズ」と呼んでいます。すでに3つのフレンズが誕生し、地域の輪は広がっています。




井波のサポータークラブです。毎年、ジソウラボとサポーター間との交流会やイベントを実施していきます。
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年会費
300,000円~
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井波でやりたいこと、やって欲しいことをweb相談
年会費
100,000円~
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年会費
10,000円
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入会条件
サポーター特典
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住民 + 学生